昨日から明日まで、懲りずに、自宅で過ごすことにしました。




そういう暇があるんなら、外に出た方がいいんやけど。




金銭面とか体調面とか、問題山積なんですよ。




ここには、書ききれへんけど、ホンマに。




とりあえず、就職の方は来週金曜日から話を再開するんですが、障害者職業センター(ハローワーク)側や発達障害者支援センター側と意見の相違は、うまらないやろうなって感じです。




この半年で分かったことというのは・・・




① 自分の仕事は、自分で探せ。




② 発達障害者の就職制度を法制化することが大事。




ということですね。




やっぱり、本人が全部やるって、就職制度の方がいいと思う。




障害者職業センターや発達障害者支援センターの職員さんは、勿論、「支援したい」という部分は持っておられるけど、たくさんの方が相談にくる中で、どうしても自分たちの都合・経験を当事者に押しつけてしまうところがあるし、早期就職をしたい、当事者の気持ちをくんでくれず、他人事のように思ってるところもあるし。




要は発達障害者の就職制度を法制化して、企業に雇用を促した方が、当事者の自立・社会的理解の両面で、いい効果を生み出すんじゃないかと思うのですが、どうでしょうか?