連休も終わり、落ち着いたのはいいんですが、今月、YOHEIに与えられてる予算が、底をついてきたことに気づきました。




ちなみに、1か月1万円もらってるんですが・・・




病院のショートケア&診察1回が往復交通費込みで、750円。




それが、月6回ほど、あるから、かなり持っていかれちゃうんですよね。




次に、京都市内に往復で出て帰るお金、最低でも、560円。




更に地下鉄・バスに乗ると往復で、+300円から400円かかります。




次に贅沢だと言われるかもしれませんが、月1回は、大阪に行きます。




これが、最低でも往復800円。




更に地下鉄・バスに乗ると往復で、やっぱり、+300円から400円かかるから、大阪市内に行くときは、なるべく歩くようにしてます。




ちなみに、学生時代から、ずっとこういう計算を続けてますね。




そして計算の結果、「行かない」と決めた物事もいっぱいあります。




特に今月は、そういうことが4回ぐらいあったかな?という感じです。




・・・でも、それでも、やっぱり足りない。




考えに考えた結果、今日予定されていた大事なショートケアの面接、そして明日の発達障害者支援センターとの面接を10月の初めに先送りすることにしました。




それで、さっき「すいません」という電話をしてたのですが、理由は「お金がないから」




言うの複雑でしたよ。かなり・・・




でも、9月の残りに、「あと3つ絶対出かけたい予定があるので、仕方ない」という感じです。




我慢すると、精神的におかしくなるから。




予算と自分の精神状態を鑑みた結果です。




とは言え、親からもらってて、自分は働いてないので、ドラマに出てくるような感じの悪い無職のヤツみたいに「もっと、金あるんだろ?くれよ。」みたいに言うつもりは、全然ないし、逆に前の記事に書いた通り、23の無職にお金出してくれてることに、ものすごい感謝してますからね。




家にお金ない中でね。




父も家のローン払うの大変なんですよ。




一緒に住んでないけど、払ってくれてるし。




それと、いつ払えなくなるか分からないし、今の家を出なきゃいけないぐらい、実は家計が厳しいところまで来てるんですよね。




だから、「もらうお金の増額は、よほどのことがない限り、お願いしない」というのが、前からそうですが、今の自分が決めていることです。




そして、もっといいのは、「いいアルバイト先が見つかって、お金をもらう必要がなくなる」ということです。




・・・とは言うものの、自分でアルバイト見つけるのは限界あるし、障害者職業センター(ハローワーク)もアルバイト紹介には消極的やしね。




発達障害のマイナス要素・・・当事者や支援者以外の人との出会い・つながりが少なく、社会へ一歩を踏み出すのに、ものすごい困難を抱えやすいというところですね。




前を向いても、から回りすることが多い、最近です。




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