弟に案の定、指摘されましたね。



「洋平は服に興味ないんか。」と。



ないわけではない・・・



ただ、気づいたら、そういう最悪な人になってたみたいな。



いいことないですねー、この繰り返しやけど。



本当に自分は年相応の生き方をしてないなーと思います。



悩んでは、時を無駄にしてるみたいな。



そういう運命なんですよね、自分は。



何回も書いてるけど、
今まで無駄に過ごしてきたこと多かったし、
このままの生活をおくるんやったら、
これからも一緒やろうなと思う。



それで生きる意味なんて、全然感じられないと。



あー言ってること、最悪ですね、人として。



少なくとも、弟には抜かれるやろうな。



仕事面とか、経済面とか。



っていうか、すでに抜かれてるか。



バイトして自分のお金は自分で稼いでるしな。



障がい者なんて、
人権がどうこう言われてても、実際はやっぱり不幸ですよ。



結婚できない人が多いし、
自分の意志はあっても、
学校も仕事も人間関係も選択できないですからね、実質は。



同じ立場の人とばっかり交流して終わりっていう考え方に
飲み込まれるみたいな。



自分のせいですね。



人のせいってことは絶対ないから。



自分で、最悪な人間として、
そういう境遇しかされない世の中に生まれてきた、
それだけのことだと思う。



あるいは境遇ばっかり望んで、
自分で何もしないズルい人間として、
自分では何も変えれない人間として、
精神科医に分析されるだけの弱い人間として。



誰からも振り向かれない、
人間関係ができない人間なんか、
世の中についていけない最悪な人間なんか、
ここでBLOGを書いてる人間なんか、
もうやめてしまいたいと思いますね。



親がいて、周りの方がいて、何1つ不自由してないし、
何も慌てることはないはずなのに、
毎日そういうことを考えてしまうっていうか、そんな感じです。



服1つにしても、人としてのあり方としても、最悪ですね、自分は。



こう書いてること自体も、人として最悪やし、おっさん臭いしね。



あーいまは消えたほうが、どれだけ楽かと思う。



お前は消えた後の世界知らないのに、
その文脈はおかしいと言われても。



年相応の生き方ができないほど、屈辱なことはないと、
誰に何と言われようが、最悪な人間は思います。